たまごひめ物語




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(全巻、鈴木德彦著)



親孝行と祀り事や兄妹の付き合いの気づき!~偽善の罪とは~




定価 カラー図式入り700円

昔は家督制度、檀家制度、仏壇制度、氏子制度などがあり、長男が本家を継ぐことだったので、親に受けた恩を長夫婦に返すことが誠の恩返しを重んじた。
分家は本家の兄夫婦と行き来することで、絆が固く結ばれていたが、いまは本家と分家の立場と順序よりも、姉妹までも平等だと言い張り、本家である長男夫婦を無視して、誰でもいいから親孝行や晩年の世話と介護だけでなく、先祖供養や御霊祀りと墓を守ってくれる子供に、家督を譲りたいと思っていたり、嫁がせた娘を婿やその親の立場を無視したりして、親孝行をさせようとするから、色々な問題が起きてしまい、他の姉弟や親戚まで巻き添えにして、罪のない孫までも嘆き悲しみを背負わせている。

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