たまごひめ物語


愛知県運命鑑定。


№2.アドバイス内容説明。

上記の問題を霊悟姫物語は命の絆の法則と健誠立命の両方の参考資料をお送りいたします。

まず命の絆の法則は、裏表紙に簡単な図式を書きましたが、私が昭和59年に四人目の娘二女が生まれ、その月の8月に父側の亡き祖父からの通信で教えてもらいました。

内容は、魂は神の世界ではたったの一つが、人間界に舞い降りたときにはたったの二つの魂になり、その二つが寄り添い、魂が結ばれる結魂し、子供たちが誕生した。

その子供たちは、長女と二男は父の魂を授かり、長男と二女は母の魂を授かり、長女婿と二男嫁は母の魂の里帰り、長男嫁と二女婿は父の魂の里帰りを繰り返しながら、家系が出来て子々孫々しています。

それを鑑定として家系を教えてもらい、家系図を作成し、誰の魂が授かり、誰の罪で禍を背負っているかを丁重にアドバイスします。

つぎに健誠立命と命の絆の法則とを照らし合わして、解読していきます。



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